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ウイスキー

バランタインブルー12年の旨さを再認識

投稿日:2014/02/19 更新日:

僕はシングルモルトが大好きである。
でもたまにはブレンデッドも飲む。

居酒屋によくあるバランタインのファイネストは好きじゃない。
しかし、バランタインブルー12年は最高。

バランタインブルー12年を初めて飲んだ

以前、スーパーで安かったから、という理由で買った
バランタインブルー12年を今日で飲み干した。

バランタインと同じ、ブレンデッド・スコッチである
カティサークや、アイラ・モルトのラフロイグも同時進行で
飲んでいたので、バランタインを飲み干すのにだいぶ時間がかかってしまった。

ボウモアやラフロイグといった、スモーキーで個性的な
ウイスキーが好物なので、最初はバランタインブルーは受け付けなかった。

でも飲み続けてるうちに、なんて美味しいんだ、と思うようになった。

食べ物もそうだが、飲み物も味を伝えるのは非常に難しい。

とにかく美味しい。

バランタインブルーは口に含んだときのバニラ香が心地よい。
それでいて、喉に流し込んだときのスモーキーさがある。
たまらない。

バランタインブルー12年は、また安くなったときに買おう。
そして、今度は「ザ・スコッチ」バランタイン17年を飲んでみようと思う。

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